詰将棋アプリ開発ログ

1億総将棋ファン社会を目指し活動中。手始めに詰将棋アプリを開発中。

【失業保険】楽に求職活動実績を作る2つの方法

アプリ開発で食っていきたい!でも収益がまだほぼないのでしっかり失業手当はもらいたいところ。

失業保険をもらうには月2回の求職活動実績が必要。

これをクリアするために僕がやった方法をご紹介します。

ぶっちゃけ面接とか会社説明会に行かずともなんとかなります。

起業とかで失業保険がもらえるのかは下の記事に書いてありますが、法人作ったとかでない限りは大丈夫だと思います。

起業を考えての退職は失業保険がもらえない?判断の分かれ目 │asQmii[解決!アスクミー] JIJICO

認定日に相談コーナーに行く

2回の内1回を認定日のあとに職業相談コーナーに行くと楽。これで実質一回になります。

最初はパソコンから印刷した求人情報を持って行って「ここの求人はまだ募集残ってますか?」と聞くだけでクリア。

2回目はこれプラス求人情報の気になるところを質問。

基本相談コーナーの人はやさしいが、「5ヶ月経ってるのにまだ一つも応募してないの?」と突っ込まれました。

就職の意思がなさそうだとすかさず突っ込んできますね。

そのときは「実はアプリ開発の適性があるか分からなかったので、勉強会に参加したりアプリを作ってました。」と正直に話して切り抜けました。

最後に相談した時は事前に「履歴書を書いたので見てもらえないでしょうか」と相談予約をしていったので問題なかったです。

区でやっているセミナー

証明書が発行されるセミナーで2時間ほど講師の話を聞くだけ。

私が受けたのはストレス対処、職業適性、履歴書の書き方の3つ。

まとめ

職業相談を認定日に行って1回、セミナー受講で1回が一番楽ですね。

精神的に疲れていて転職どころではないって方もこのやり方で行けると思います。

ではでは。